| リアルロボットレボリューション |
| SPTレイズナー 1/48 ニューレイズナー 販売価格 3,780円 地球のために、そして大切な仲間のために・・・・レイズナーと共にエイジはグレスコ艦隊に突入していった。そして3年後の西暦1999年。地球はグラドスの制圧下にあった。地球文化の保存・継承は禁止され、火星体験学校の仲間も散り散りとなっていた。アンナとデビットはレジスタンスとして活動。ある夜、アンナのアジトが摘発され、助けようとしたデビットも占領軍に捕われる。処刑寸前の二人を救ったのは、消息不明だったエイジとレイズナーであった。 番組後半の主役機ニューレイズナーを増設パーツ等も新たに、ハイディテールで再現。 レイズナーのメイン武装であるレーザード・ライフルを忠実に再現し、バックパックに着脱可能で両手持ちの構えポーズも可能。バックパックは着脱式でバーニア、スタビライザーは可動式。V-MAX発動後、全身のカバーが開き、放熱を行う状態を再現可能。 |
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| 重戦機エルガイム 1/100 エルガイム Mk-U 販売価格 5,197円 主人公ダバ・マイロードが搭乗するA級ヘビーメタル。本編では第27話より活躍した。Mk-Uの登場以降、エルガイムは便宜上Mk-Tの名称が設定され、機体の区別が行われている。A級ヘビーメタル、スタックを改造した機体であり、系統的に見れば、エルガイムMk-Tの孫にあたる存在である。最大の特徴はランドブースター・プローラーへの変形システムであり、高速移動だけでなくエルガイムMk-Tやディザードとの連係作戦も可能となった。コックピットには専用スパイラルフロー「ビュイ」がドッキングし、360度の視界のみならず360度耐Gシステムをも実現している。正規軍が繰り出すA級ヘビーメタルと互角以上に渡り合えるパワー出力と機動力を持ち、エルガイムMk-T以上の戦闘能力を誇る。その一方で、その強大なパワーゆえに機体のバランスが取りにくかったり、振動が大きすぎて照準がセットできないといった扱いにくさも存在した。また、改造ヘビーメタルゆえに調整が難航し、作動不能に陥ったこともある。なお、キャオとともにMK-Uを完成させたのは、正規軍の技術者、メッシュ・マーカー。メッシュは、ギワザの「良いものは採用せよ」との命令によって、スタックにヤーマンの技術を取り入れた。メッシュは、スタックをスパイラルフローシステムを搭載したより完全なヘビーメタルにするため、反乱軍に身を投じたのである。 |
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| SPTレイズナー 1/48 レイズナー 販売価格 3,780円 1996年、人類は火星まで進出。だが、地球を危険視するグラドス帝国は、 地球への侵攻を決定し地球は最大の危機に陥る。 地球人とグラドス人の混血児であるエイジは、グラドスの艦隊に密航。 最新鋭SPTのレイズナーを奪って火星へと向かい、火星基地へ体験学習に来ていたアンナ達に 地球が狙われていることを報せる。 1/48スケール。各関節が稼動し、レイズナーの特徴であるキャノピー内部を 精密な作りこみで再現。両肩、脚部の各種放射版の開閉ギミックにより、 V-MAX発動後の冷却シーンを再現。内蔵の脚部ミサイルは分離、両翼は展開可能。 1/48スケール、エイジ、アンナのフィギュア付属。 連射型レーザードライフルが付属し、バックパックに取り付け可能。 |
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