スーパーロボット大戦



スーパーロボット大戦

PTX-006【L】
ビルドラプター

販売価格 2,835円

マオ・インダストリーが開発した初の可変型パーソナルトルーパー。陸戦型で対空戦闘能力の低いゲシュペンストMk-Uやシュッツバルトの問題点を補うべく開発された機体で、単体での大気圏内飛行能力を得るべく、飛行形態(フライヤー・モード)への変形機構が組み込まれた。背部に大きなバーニアスラスターを装備しているため、パーソナルトルーパー形態においてもホバリング能力やジャンプ能力、滞空能力に優れている。各種データはR-1の開発に生かされ、同機のプロトタイプとも言える機体。。DC戦争初期にSRXチームのリュウセイ・ダテの搭乗機として実戦へ投入され、R-1が完成した後はラトゥーニ・スゥボータが使用している。

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REAL PERSONAL TROOPER TYPE-2 POWERED
R-2P

販売価格 3,307円

SRX計画で開発されたパーソナルトルーパー・Rシリーズの2号機。正式名称は、「REALPERSONAL TROOPER TYPE‐2」。ビーム兵器を主体とした砲撃戦用の重パーソナルトルーパーで、SRXの動力源となるトロニウム・エンジンを搭載している。火力が高く、装甲も厚いが、エンジンの出力が不安定な点と運動性の低さが短所。Rシリーズの中では、制圧射撃や、味方機への砲撃支援の役割を担う。また、重金属粒子砲であるハイゾルランチャー、ショルダーアーマーと言ったプラスパーツを装着するこによって、R−2パワードとなる。パイロットは、SRXチームのライディース・Fブランシュタイン少尉。

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DGG-XAM1
ダイゼンガー

販売価格 3,024円

DC総帥ビアン・ゾルダークが基本設計を行った「ダイナミック・ゼネラル・ガーディアン」シリーズの1号機。頭文字を取って「ダブルG」とも呼ばれる。特機タイプの剣撃戦・格闘戦用人型起動兵器であり、グルンガスト参式から受け継いだ参式斬艦刀を使用する。また、ビアンは当初からゼンガーの専用機としてこの機体の設計を行ったと言われており、彼以外の人間が操縦することは出来ない。操縦系統には、DML(ダイレクト・モーション・リンク)システムが採用されており、人機一体の動きを可能とする。また、機体各部への動力伝達に特殊な人工筋肉を使用しているため、同サイズの人型機動兵器にべて柔軟かつダイナミックな動きを見せる。

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REAL PERSONAL TROOPER TYPE-1
R-1

販売価格 2,835円

SRX計画で開発されたパーソナルトルーパー・Rシリーズの1号機。正式名称は、「REALPERSONAL TROOPER TYPE‐1」。近接戦闘・格闘戦用の機体であり、高い運動性と攻撃力を備えた機体である。R‐ウィングという飛行形態に変形が可能であり、機動力を生かした奇襲攻撃や威力偵察など、Rシリーズ内では先鋒的役割を果たすことが多い。また、相手に確実なダメージを与えるため、近・中距離戦用の実弾兵器を装備している。さらに、T‐LINKシステム(念動力感知増幅)を搭載しており、それによって発生する特殊な力・念動フィールドを応用した攻撃も可能である。パイロットは、SRXチームのリュウセイ・ダテ。

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RTX-010-01 ヒュッケバイン Mk-U
長期メーカー切れです。申し訳ございません。

販売価格 2,835円

ヒュッケバインMk-Uは、初のEOT搭載型パーソナルトルーパー「RTX-008Rヒュッケバイン」の改良型・量産試作機である。暴走自己を引き起こした008Rのブラックホール・エンジンは採用されておらず、間接部や内部フレーム等もゲシュペンストMK-Uのものが流用されてりるが、動力源は新型のプラズマ・ジェネレーターなっている。試作機として3機が開発され、それらには特別にEOTを応用したグラビコン・システムやGインパクト・キャノンが装備されている。試作1号機にはTLINKシステム(念動力感知増幅装置)が搭載され、ATXチームに所属するブルックリン・ラックフィールド少尉の機体となった。
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RTX-011AMB ヒュッケバインボクサー
長期メーカー切れです。申し訳ございません。

販売価格 6,426円

ヒュッケバインボクサーは、ヒュッケバインMk-Vに格闘用のAMパーツ「AMボクサー」を装着した形態で、各部に姿勢制御用スラスターを多数持ち、高機動近接格闘戦に特化した能力を発揮する。元々AMボクサーはRWシリーズの2号機「R-SWORD」として開発されていた物であったが、Mk-Vのロールアウトが早まったため、急遽専用のAMパーツとして改修された。ただ、変形機構の一部が流用されており、AMボクサー自体を剣状のモジュールに変形させ、敵へ突撃させることが可能(Gソード・ダイバー)。また、ヒュッケバインボクサーはSRXに比べて最大攻撃力は劣るものの機体が扱いやすく、エネルギー効率もよいため、開発コンセプト通り「小型・高性能化したSRX」と呼べる機体に仕上がったと言える。
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SUPER ROBOT X-TYPE SRX

販売価格 3,024円

SRX計画において「特殊人型機動兵器(特機/スーパーロボット)とパーソナルトルーパーの特徴を兼ね備え、1機もしくは分離状態の3機で戦局を変え得る人型起動兵器」というコンセプトで開発された汎用戦闘一撃必殺兵器パーソナルトルーパー。R-1、R-2パワード、R-3パワードの3機で構成されており、抜群の攻撃力を持つ。そのため、敵拠点破壊や敵部隊の短時間殲滅などに使用される。ただし、試作型であるが故に様々な問題点も内包しており、現状では一度の出撃における合体回数と戦闘行動時間に制限がある。
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R-GUN POWERED

販売価格 2,835円

SRXのオプション兵器となるRW(R-WEAPON)シリーズの1号機。正式名称は「REAL PERSONAL TROOPER TYPE-GUN」。元々は、重金属粒子砲トロニウム・バスターキャノンの2号機として設計・開発を進められたが、SRXへの運搬・取り回し等の問題への対処として小型化され、単体での移動や戦闘が出来るように人型機動兵器であるPT形態への変形機構が組み込まれた。
R-2以上の出力を誇る新型トロニウム・エンジンを搭載し出力、火力、共に他のRシリーズを凌駕するが、出力調整が極度に不安定であることが欠点。なお、背部にハイ・ツインランチャーなどプラスパーツを装着した状態をR-GUNパワード(RW-1P)と呼称する。L5戦役後、T-LINKツインコンタクトが可能になる。種武装は、「ツイン・マグナムライフル」本来のGUNモードに変形して重金属粒子ビームを放つ「メタルジェノサイダー」。きっとは、シリーズ「初」専用フライングベース付き!。ブレードアンテナ等のとがったパーツは、驚くほどシャープ!パーツの組みやすさは、若干しぶめだが完成後のスタイルのよさは◎。